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準備をすること

投稿者:仲村雄二先生  投稿日時:2015/06/04

みなさん、こんにちは。Gスクール塾長 仲村です。
 
いまさらですが、勉強のやり方についての確認をしてみようと思います。
 
来週から中学生の皆さんは期末テストが予定されていると思います。
 
期末テストの範囲は学校の授業がすんだところまでですよね。
 
 
中学生諸君は、授業、ちゃんと受けてますね。
 
ちゃんとって、いったい何でしょうか。
 
授業中、私語をせず真面目に受けることもちゃんとだと思います。
 
Gスクールでは、「ちゃんと」のことを準備、つまり予習をあらわします。極端な例ですが、中学生や高校生が、小学生の教科書をみて、「こんなの超簡単じゃん(^^♪)」とか「いいなー、小学生の問題は簡単で」という姿を見かけたことのある方は多いと思います。 →特に算数で多く見かけますね。 →どうして簡単そうに見えるのか? →一度習ったことがあり、そして習ったことを、長い時間かけて練習したからだと思います。 →言い方を変えると、一度学んだことを後で振り返ったとき、非常にやさしく感じる。 →つまり、先取り学習(予習)を取り入れることで、いまの学年の学習内容はより深い理解につながるというわけです。
 

算数・数学教室「Yoknal」について
「Yoknal」教室は、算数・数学の1教科を極めるものです。
 
そして算数・数学教室「Yoknal」はあくまでも家庭学習の立場にたつものです。
 
学校の教科書にでてくるからといって、教科書と同じようにおしつけたら、子どもは勉強に興味をもてなくなるでしょう。算数が苦手な子どもなら、ますます算数ぎらいにしかねません。
 
算数・数学教室「Yoknal」教材では、計算問題をずらりと並べています。高校数学は計算力で決まるといっても過言ではありません。数学ができない生徒はほとんどの場合、基礎的な計算力不足がその原因です。数学ができるようになるためには、まず計算力を高めることが先決なのです。
 
計算だけで大丈夫なのかと、図形や文章題のことを心配される保護者の方は多いのですが、計算力が高まっていくうちに数学的感覚が身につき、学年相当の問題なら楽にできるようになります。
 
早い段階(学年)で算数・数学教室「Yoknal」に入会をする生徒たちは、より可能性を広げることができます。
 
みなさん、楽しく学びましょう。

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勇敢に進みなさい。
そうすれば総てはうまくゆくでしょう。
by ジャンヌ・ダルク

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